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コイン1枚で輝く未来を

会社に頼らず、年金にたよらず生きていくため様々な投資に少ない資金からチャレンジしていきます。

World Peace Coinを買ってみた

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昔は年末ジャンボは必ず3千円買って当選の発表の日まで「1億円当たったらどうしよう~、半分は貯金して残りは家を買おうかな~、いや、やっぱり世界一周旅行に行こうかな~」と妄想していました。

ただ、あまりに当たらない(あたりまえだけど)ので最近は全然買っていません。

 

今回私が購入したのは「World Peace Coin」を1万円分です。

これは、ワールドピースコインと呼びネットビジネスで成功したせきねもんさんが作った暗号通貨です。

 

数年前、「DirCoin」という暗号通貨を同じフロアで働いていた人に勧められて買ったけど昨年あたりサイトも見れなくなって完全に飛びました。

何でもオイルの取引に使うために作られたとかで一度恵比寿のウェスティンホテルでパーティーに参加した時は沢山の人が来ていて色々な国の人がいて盛大だったんですけどねー(しみじみ)

それ以来現在流通しているコイン以外買うのよそうとおもっていたびっとりんですが、懲りずに宝くじ感覚で買ってしまいました。

せきねもんさんは商売上手そうだし会社も上海市場に上場してるらしいので宝くじよりは面白いかと思って(^-^;

 

 

youtu.be

以下、せきねもんさんのメルマガより「World Peace Coin」の主な特徴

 

・即金性があり、なおかつ爆発的に稼げる

弊社独自のマーケティング力と偏差値70超えの頭脳を持つ優秀な「オフラインマーケッター」が組んで最初は日本国内で、後々は世界中に一気に広めていきます。


・世界を平和にすることができる

そもそも何故、World Peace Coin と表現するのか、ご説明いたします。

この仮想通貨、来年~再来年にかけて世界中の難民地域に「寄付」という形で普及します。

一人1000円前後分のWPC(コインの略称)を寄付しまくって普及させます。

もちろん携帯やスマホなどのインフラすらないので簡易的な送受信デバイスまるごとの寄付になります。

難民地域に普及するとどうなるか、通貨というものは流通が起きれば起きるほど価値が上がります。

今世界中に5950万人の難民がいます。
これは第二次世界大戦後最大規模です。

具体的に言うと
難民 約1950万人
国内避難民 約3820万人
庇護申請者 1800万人
(これらは2014年UNHCRのデータです)

この数は毎年毎年増え続けていってます。

WPCを普及させればさせるほど難民は手元に通貨の変わりとなるものが存在することになり、ハッピーになります。

当然、普及させればさせるほど流通量は増えて、世界中で注目されて仮想通貨の価値はどんどんどんどん上がっていき、仮想通貨を保有している人もハッピーになります。


・世界中どこでも利用可能

このコインは最終的にはビットコインの流通量を超え、世界中どこでも利用可能な状態まで持って行きます。

もちろん今はまだ普及していません。

世界はおろか日本にも一切普及していません。

(普及していない時に保有するから爆発的に稼げるのです)

 

今から1万円突っ込んでおけば近い将来1億円になる未公開新仮想通貨をメールにて発表したいと思います。

よく考えてください。

1万円が1億円です。
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1万円突っ込んで寝てたら1億円。

宝くじのような話ですが、宝くじよりも1億倍高い確率で実現する話です。